世論調査回答


株式会社アイスタット マンスリーレポート

“健康記念日・定点調査”
-2019年6月21日~7月20日 夏の健康を守る運動-


  • 夏場の生活習慣は「冷たい麺類を食べることが多い」が最多
  • 夏場の昼食は「外食(定食)」が最多
  • 春から夏にかけて体重が減少したひとの割合は12%
  • 夏に体調不良を感じたひとの割合は48%
  • 夏場に多い体調不良は「体がだるい」
  • 夏バテ対策をしようと思っているひとの割合は46%
 株式会社アイスタット(本社:東京都杉並区、代表取締役社長:志賀保夫)はこのほど2019年6月21日~7月20日の「夏の健康を守る運動期間」に向けて、健康記念日調査として「夏の健康に関する実態調査」を行いました。
国内最大級の規模を誇るフルーツメールを運営するアイブリッジ株式会社(本社:大阪府大阪市)のフルーツメールに登録している20歳以上の会員を対象とし調査を実施、夏場に不調を感じるひとはとても多く、感じた不調の実態や食生活、また夏バテ対策を行う意向など、夏場の健康維持についての意識などが明らかとなりました。

今後も毎月定期的に健康に関する記念日にあわせて健康記念日調査を行いその結果を報告致します。