世論調査回答


マンスリーレポート番外編 ”若者が選んだ2018年の漢字”

2018年12月12日  漢字の日のご報告
(調査期間:2018年11月30日

毎年、日本漢字能力検定協会が全国から公募する「今年の漢字」、2018年は「災」が選ばれましたが、日本の将来を担う10代~20代の若者に聞くとどのような結果になるでしょうか。また、来年の抱負を漢字一文字で表現してもらうと、どの漢字が選ばれるでしょうか。

株式会社アイスタット(本社:東京都杉並区、代表取締役社長:志賀保夫)はこのほどマンスリーレポート番外編として「10代~20代の若者が選ぶ2018年の漢字調査」を行いました。国内最大級の規模を誇るフルーツメールを運営するアイブリッジ株式会社(本社:大阪府大阪市)のフルーツメールに登録している15才~29才の会員を対象とし調査を実施、若者が選ぶ2018年の漢字が明らかになりました。
*出典:公益財団法人日本漢字力検定協会ホームページ
http://www.kanken.or.jp/kanji2018/common/data/release_kanji2018.pdf

本記事に掲載している書道作品は、墨アーチスト(書道家)の波多の明翠氏にご執筆いただ
きました。
走る書道家「波多の明翠」公式サイト
http://meisuihatano.com/
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