世論調査回答


マンスリーレポート ”健康記念日調査”

12月15日~1月14日 年末年始の食品等一斉取締りの日のご報告
(調査期間:2016年11月18

    • ご自宅の冷蔵庫の中身を把握している人の割合は63.0%!
    • 冷蔵庫の中に賞味期限切れのものが入っている人の割合は32.7%!
    • 賞味期限が切れていても、食べるものと捨てるものの両方があるとの回答が48.0%で最多!
    • 健康への関心度は63.4%!
    • 健康面からみた生活習慣の総合的評価が良い人の割合は51.7%!!
          株式会社アイスタット(本社:東京都杉並区、代表取締役社長:志賀保夫)はこのほど2016年12月15日~1月14日は「年末年始の食品等一斉取締りの日」に向けて、健康記念日調査として「冷蔵庫の中に関するアンケート調査」を行いました。

          国内最大級の規模を誇るフルーツメールを運営するアイブリッジ株式会社(本社:大阪府大阪市)のフルーツメールに登録している20歳以上60歳未満の既婚者会員を対象とし調査を実施、ご自宅の冷蔵庫の中身の把握度、賞味期限切れのものの対処方法、健康への関心度、健康面からみた生活習慣の総合的な評価などが明らかとなりました。

          今後も毎月定期的に健康に関する記念日にあわせて健康記念日調査を行いその結果を報告致します。

          <<結果概要>>

          ◆ご自宅の冷蔵庫の中身の把握度。

          ご自宅の冷蔵庫の中身を把握している人の割合は63.0%でした。


          ◆冷蔵庫の中の賞味期限切れのものの有無

          冷蔵庫の中に賞味期限切れのものが入っている人は32.7%でした。


          ◆賞味期限切れのものの対処方法

          賞味期限が切れていても、食べるものと捨てるものの両方があるとの回答が48.0%で最多でした。


          ◆健康への関心度

          ご自身やご家族の健康への関心度は63.4%でした。


          ◆健康面からみた生活習慣の総合的な評価

          健康面からみた生活習慣の総合的な評価が良い人の割合は51.7%でした。